Healing Space News

『先生のフォースを学べ』2000年3月分

記者 去年の8月号39回目でお休みに入っておられたタナカ先生が再登場ですね。
先生 連載をやめてからも又お話を読みたいという声が多く有難いことだ。前回シリーズよりさらに面白い話をするので乞御期待!
記者 タナカ先生のヒーリングスペースは病院で治らぬ人を癒す治療所として有名ですが(笑)今度は健康学スクールを始められたとか
先生 3月号に内容広告を出したがここで話そうか
記者 お願いします。どんな人を対象としてるのですか
先生 受講してる人達の実例を話そう。まず東洋医学を学びたいドクターK(笑)医師は3人目。不妊症が私の所で治り2才男子をもつ母親Nさん。私の治療を受け成績アップしたがさらにスクールで学び飛躍したいプロスポーツ選手のSさん。会社員Fさんは定年後に整体開業希望。車の整備士から人間の整備師になったHさん。タナカ先生に憧れ悩み苦しむ人を救う人になりたいT君。女性も多い。
記者 色々な人達が学んでいるのですね。学ぶ内容は?
先生 私がやっている治療の中で誰にでもできる部分を易しく個人指導をする。
記者 家庭医学、家庭でもできる手当法ですね。今までに医師、看護婦、鍼灸師、整骨師、気功師も受けたそうですが普通のお母様でも学べるのですか?
先生 いい質問だ(笑)私が教えた普通のお母様はプロの先生より治せるようになってしまう!
記者 凄いですけど覚えるのが難しいのではないですか?
先生 高度な理論、技術をいかに分かり易く教えるかが私の腕の見せ所だ。
記者 なるほど・・・。プロの先生達には脅威のスクールですね。普通のお母様が自分や家族の五十肩や腰痛を治せるとなると。
先生 五十肩や腰痛は自分で治せばよい。ヘルニアの人は私の所へ治療においで。アトピー、喘息、花粉症等も家庭で治せばよい。私の教える通りやれば貴女でもできる(笑)やってみる?
記者 先生の話を聞いているとだんだんその気になって来ますね。現代医学、病院との関係はどうでしょう?
先生 私の治療は医師、看護婦やその御家族に一番人気現代医学を私は尊敬する。ただ現代医学のニガ手な分野を補うのが私の役目。
記者 アレルギー、リウマチ、膠原病、癌等の分野ですか?
先生 そういう難病もだが、腰痛、膝痛、肩こり、頭痛等も長年悩んでいる人が多い。私は何でも治療する。
記者 先生は病院の検査数値を大事にされますね。
先生 私の治療では不快症状が改善すると同時に検査数値や映像も改善する。血圧、血液検査、腎機能検査、肝機能検査、糖尿病検査、代謝系の検査、免疫、血清学的検査、腫瘍マーカー等の数値が改善する率が高い。
記者 まさに病院の検査が先生の治療力を証明してくれるのですね。ここで先生の治療法を知りたい読者に少しだけでも説明して下さい。
先生 健康学スクールで教える東洋医学、特に整体と温灸10年前は宮ノ陣でタナカ整体と看板をあげてた。矯正は気を使うソフトなもの。指先から気を発す外気功のハンドヒーリング。相手に10秒軽くタッチするだけで歪み矯正、痛みが軽く快調になる強力パワーだ。さらにその上のパワーが祈りの力。私が貴方達の病気治癒、運命好転を祈る心のパワー。


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