Healing Space News

『よく治りましたで集II』2001年3月分

記者 前回の「よく治りましたで集」は好評で患者さんが続々来られたと・・・
先生 う〜ん、もう1回(笑)まず1回で松葉杖がいらなくなった3人。左足首捻挫、整形で3週間ギプス固定両松葉杖、左足を床につけなかった30代女性、捻挫三日後に来院、帰りはスタスタ歩いて帰る。驚いたのは夜帰って来たご主人、どうやって治ったともっともな問い。
記者 どうして捻挫を1回で治せるのですか?先生は世界一じゃない?
先生 世界一かどうかは人が決めるが治療は簡単。2人目はテニスで左ふくらはぎ肉離れ、整形に50日通ってた30代女性、松葉杖をつき包帯を脚全体に巻いているのでパンパンになり冷えきっている。1回治療後杖なしで歩け、翌日菓子折持って整形に松葉杖返しに行った(笑)3人目はバスケットで左膝捻挫とももの肉離れの男子高生、医大で3週間ギプス固定両松葉杖の処置を受けてた。怪我後7日後来院、帰りは杖を置いて行った。
記者 そんなことが実際にあり得るんですね〜。
先生 松葉杖ではないが転んで尾底骨を打った50代女性は2年間右手で左脚つけ根を支えないと立てず歩けずの婆ちゃん状態、1回の治療後右手で支えずとも普通に歩け、彼女の家族共々大喜びに。
記者 それはうれしかったでしょう。急に若返り。
先生 今までの4人の人達はその後多数の人を紹介され自分の喜び幸せを他の人に分かち徳を積まれた(笑)有難いことだ。
記者 今度は内科的症例を話して下さい。
先生 多汗症の女子高生。手足にビチョビチョと冷たい汗をかく。現代医学では胸の交感神経を切る手術をするが私は薬も手術もなしで7回位で治した。数年前までは治せなかった病気だ。
記者 学会で発表する必要がありますね(笑)唯先生しか治せないという問題はありますが。
先生 タナカ先生の健康学スクールを卒業し私の弟子になれば治せる(笑)
記者 宣伝がお上手なこと。去年の4月からスタートしてもう20名に近いと。
先生 絶好調や。こんなにうまくいくと思わんゾ。
記者 ハイハイ次は耳の病気の例を話して下さい。
先生 滲出性中耳炎で耳鼻科に永く通ってた女子中生、夏休みに10回来て耳鼻科の検査を受けたら中耳炎治り、低音域の難聴も治り、禁じられてた水泳もOKがでたという。
記者 不妊症で来てた人が2月に妊娠されたそうですね。去年の3人に続きどんどんできてますね。
先生 私の治療は体を本来の状態に戻すのだ。できるのが当たり前。
記者 化膿や炎症でも先生の治療は効くのですか?
先生 医大の患者さん左アゴ下にゴルフボール大のリンパ腫ができ3週間坑生剤を飲んでた。私の1回治療2日後完全に消失。
記者 炎症が治ったのですね。先生の治療は坑生剤より強いのですね。
先生 かもね。今まで数人虫垂炎の治療をしたが皆病院で検査を受け薬でちらしてるが痛くてまっすぐ立てず、吐く状態、顔色も悪く食べれず。1回治療後即顔色よくなり、まっすぐ立て食べれる。翌日病院で検査を受けると白血球が正常に。私も驚くが病院があってこそ私も安心して治療できる。私に頼りすぎるな(笑)


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