Healing Space News

クイズ○とは何?2003年2月分

記者 先生の所では何の病気でも治るのですか?
先生 治らぬ人もあるヨ。病院やあらゆる所で治らぬ人が全国から来られる。その人達を少しでも助けてあげるのが私の使命。
記者 そうですよね。本当は一生治らぬような人を治療されるのですから凄く大変なお仕事ですね。
先生 難病の人を治療するのは大変だが改善、治癒した時の喜びは大きい。
記者 もっと簡単な腰痛や肩こり等の治療であれば気楽にできるでしょう。
先生 それはそうだが難しい症状病気をどうやって治そうかという創意工夫の楽しみが全く無い(笑)
記者 先生は患者さんを断わる珍しいタイプです。
先生 私は約束を守らぬ人、傲慢無礼、責任を他に転嫁する人を治してはいかんと○に言われておる。それと○は金儲けを絶対するなとも言う(笑)
記者 たくさん稼いであるように見えますが(笑)さて○とはどんな方ですが。
先生 私の中のお方だ(笑)。時々治るならいくらでも金は出すという人がいるが私は規定料金以上にもらう事は無い。○はそういう人を嫌う。但し治ってから○に寄進されるのは大いに結構だ(大笑)
記者 どこまで本気か分かりません(笑)ただ先生はとてもプライドの高いお方でご機嫌を損ねると二度とお目にかかれないと噂で聞いております。
先生 私の治療は商売ではない。唯々○の代理として治療する。傲慢な人はせっかく私の所へ来ても追い出されるだけだ。私は誠心誠意まごころを込め治療する。それに相応しい人になりなさい!
記者 皆様ご注意下さい。先生はその人を見て治すかどうか決めま〜す(笑)
先生 それと未だどんな治療ですかと聞く人が多いが野暮天だ(笑)。私の真骨頂である遠隔治療を考えてみよ。これは相手の症状を聞くだけでOK。住所氏名年齢職業も要らず。誰かが私にその人の症状を知らせてくれればよい。親が子の遠隔を依頼されれば子は何も知らぬ方が私はやり易い。私にお願いするだけでよいというこの遠隔治療は治療の極致○の段階と言える。
記者 不思議ですね。私は唯物論ですが世の中に○がいることを信じます。
先生 遠隔治療は私のたましいの力を使う。今まで明かさなかったが直接治療でも○が主役。東洋医学は人間としての仕事。たましいの治療は○としての仕事。
同時に存在し治療するので皆気づかぬ。私はごく普通の人間だが他の人と違うのは○の存在に気づき、○と一緒に治療するのを楽しんでいること。
記者 先生の所で日常茶飯、奇跡的治癒が起きる秘密がやっと分かりました。
先生 現代医学、東洋医学の分野から見れば奇跡だろうが私には当然の結果。さらにそのシステムを教えてあげるのが東京でも人気のタナカ先生の健康学スクールだ。
記者 医療界に革命が起きますね。医師や治療師より先生のお弟子さんである普通の奥様が病気を治せたら(笑)。私もぜひ入学させてください。
先生 誰でも36万円払えば、入れるよ(笑)ただし私に気に入られなければ東洋医学の勉強にはなるが○を授かることは無理だ。
記者 素直な気持ちで治療もスクールもお願いしないと○に会えないのですね。
先生 その気持ちがあれば誰でも○の恩恵がある!


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