Healing Space News

○ちゃんよう働く2003年3月分

記者 前号「○とは何か」の反響は如何ですか?
先生 お釈迦様、観音様、神様、キリスト、先生の魂と色々な答えがあった。
記者 で本当の答えは?
先生 ご想像にお任せします(笑)私はシャイなのでとても言い難いのだ(笑)。
記者 先生は大学病院で難治の人を助ける治療を久留米、福岡、東京でされてますね。それと自分で家族の病気を治そうスクールを先の三ヶ所で、さらに世界中からEメールで依頼が来る遠隔治療もと三つの仕事でご活躍。
先生 私の指先で触れると鍼より効く。また気功や超能力みたいに手はかざさず仏像に必ずある額の第6チャクラから光を発し癒す。これがヒーリングだ!世に言うなぐさめ気休めヒーリングとは全く異なる世界のものだ。
記者 先生が毎日されてる一般治療も凄いですが遠隔治療となると私達凡人の想像を超えるものです。歴史的に見てもタナカ先生と同タイプの超人は存在しなかったですね。
先生 貴女は偉い(笑)よう気がついたね。私の特異能力は確かに不思議だ。例えば治療に来た方が「友達が肋間神経痛で二ヶ月苦しんでいます。今度連れて来ます。」と私に言い帰途友人宅に寄ったら私に話した時間に治ってた。
記者 ウソみたいな話ですね。その友達は先生の事を知らないのにね〜。
先生 天草から「アキレス腱が三ヶ月痛くて整形に通ってる。」と電話があった。そして翌日11時に予約を入れられたが・・・。当日朝電話有り「もう治りましたので今日はいいです。」
記者 困りますね。先生は治療代を貰えない(笑)
先生 そういう事が頻発し患者さんが減った(笑)のであわてて遠隔治療を始めた。私は電話に出ないようにし来院してから症状を聞くというケチ臭いことになってしまった。
記者 能力があり過ぎても困るのですね(笑)
先生 「お祖母ちゃんが呆けてもう二ヶ月名前を呼んでも答えがありません。せめて亡くなる前にもう1回話をさせて下さい。」と遠隔治療依頼がお孫さんから入った。現金書留で写真と1ヶ月分一万円を送った途端・・・。あら不思議やお祖母ちゃんが喋り出したとさ(笑)。
記者 ホンマかいな(笑)
先生 そういう話はごまんとありそのうち「嬉し面白遠隔治療集」を出すか。
記者 ぜひお願いします。
先生 遠方の大学病院にかかっているが二才の子供さんがてんかんの発作が頻発、薬の副作用でも困っていると遠隔依頼があった。その日から発作が極端に減ってしまい夢をみてるようだと・・・。私も不思議でしょうがないが○に感謝するのみ。その子のお母様はその後スクールに入られ勉強中だ。
記者 いいお話ですね。大学病院で治らなければ自分達で治すしかないですから。ただ先生に巡り会わなければ余計に危険でしょうが。先生の様なお方が久留米におられるのは本当に有難い事です。
先生 私が解決済みの病気、アトピー、喘息、花粉症やリウマチ、膠原病、潰瘍性大腸炎、滲出性中耳炎、子宮内膜症などで困っている人はさっさと治ゾ。そうしないと私の治療を受けれなくなる時が来るかもしれない。そのため妻を後継者に養成中だし4人の子も続くだろう。私が治せる病気はどんどん治してあげるからね。


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