Healing Space News

タナカ先生7つの能力2004年10月分

記者 ホームページには7つの能力とありますが?
先生 ハンドパワーヒーリングが3番目の能力、4番目は操法、5番目は温熱、6番目はリンパマッサージ、7番目はヨガスクール・健康学スクールでの指導。
記者 1番目と2番目は?
先生 2番目は弘法大師も使えた念力。これは意識的に病気を治そうとするもので遠隔治療で使う。
記者 それでは1番目は?
先生 名付けて観音力だ。私の耳に眼にその人の情報が入ると同時に助けようとする。特別にどう治療しようと考える事はなく、唯々私の心の中の観音に任せる観音力だ。
記者 先生の治療所に入った途端に治ったり患者さんと一緒のご家族まで調子よくなる現象ですね。
先生 もっと凄いよ。患者さんが他の人の情報を私に話すと改善しだす。すなわち私が観たり聴いたりしたら相手に影響がいく。それを観音力という。
記者 先生と話をする、メールを出す事で癒しが始まるのですね。先生と色々な事で縁があった人達は幸運ですね。
先生 そう思ってもらえば有難い。今はインターネットで全世界と縁がある。
記者 さて7番目の能力のスクールについて?
先生 よく患者さんが「再発するでしょうか?」と。「当然あります。なぜなら今回の症状病気は自分の生活で起きたのですから。今後の生活の改善をしないと又起きます。」と。
記者 その通りですね。生活の改善を指導するのがヨガスクール、健康学スクールなのですね。
先生 治療より予防の方が更に大事だ。私の役目は治療から予防のための指導へ進む。それと実際の治療に増して遠隔治療の仕事が増えてくるだろう。
記者 ヨガは何となく皆様も分かりますが健康学スクールはどんな内容・・・?
先生 日常生活で注意する事を教える。食事から始まり現代医学やマスコミ情報の誤り。電磁波や放射線の問題。免疫力正常化の方法。病気になった時薬を使わず自分達で対処する方法。現代医学に疑問を持つ人向けだ(笑)人間の体は凄くよくできているので、薬など使わず自分達で治す事ができる。
記者 そう聞くと心強いですね。病院で治らぬとなるともうどう仕様もないですから。といって民間療法も危ないのが多いし。
先生 まあ病院ほどはないけどな(笑)現代医学で治らぬ時、私の所に来ればよい。そして私が治したら病院でみてもらい安心しなさい(笑)検査は優秀。
記者 東洋医学についてはどう先生はお考えですか?
先生 東洋医学は効いてこそ価値有り。効かぬ東洋医学は不要だ。私の治療の中で東洋医学の占める割合は3分の1にすぎぬ。あとの3分の2は私がこの20年で試行錯誤して創造したものだ。気功とも違う。私は手をかざさず気功ができる。整体とも違う。私は触れずに念力でも矯正ができる。念力とも違う。私は集中せず他の事をしていても念を贈れる。鍼とも違う。私の指先が触れるだけで鍼より効く。漢方とも違う。温熱があれば漢方薬より現代医学の薬より効かすことができる。すなわち抗生剤やステロイド剤のかわりは温熱で十分だ。
記者 ますます何が何やら分からなくなりました。
先生 それでいいのだ(笑)分からなくとも治ったら信じてくれればよい(笑)


<注>検索サイトからこちらのページに来られた方で、メニューが表示されていない場合はこちらを押してください。