Healing Space News

タナカ念力』2005年11月分

記者 タナカ念力とは?
先生 私が使う念力のことだが他の人の念力とは違うので(笑)他の念力は物や人を動かしたり体の悪い部分に手をかざしたりだろう。私のは額から念を発し、相手の脳に影響を与え、その結果相手が自力で変化する。
記者 治る力は自分にしかないのですね。先生はその自然治癒力を導き出す。
先生 その通り。私は相手をいい方向へ導く役目。その導く力を与えられた。
記者 神様からですか?
先生 自分にその能力があることに15年前に気づいた。これを観音力という。
記者 だからヒーリングスペース観音という名称に。
先生 15年前はヒーリングスペースだったが類似のが出てきたので観音と変えた。私の仕事は観音の様に衆生済渡することと女性を観音のように美しくすること(笑)
記者 確かに先生のシェイプアップヨガは女性を美しくしますね。衆生済渡とはどのような意味ですか?
先生 迷い苦しみから衆生を救って悟りの世界へ渡し導くことと辞書にある。悩み苦しみ痛み病気災難は自分の心がけでかなり改善できる。私はそのお手伝いをする使命をもつ。
記者 タナカ念力はどの様に使うのですか?
先生 例えば腰が悪くて前屈がきついとする。私がワントゥスリーで念を相手の脳に送るとあら不思議、前屈が楽になる(笑)
記者 それは催眠術ですか?
先生 違うよ。ワントゥスリーはみせるパフォーマンス。実際は相手に気づかれずに念を送れる。
記者 でもそうなるとどうして治ったのか全く分かりませんね。怖いです(笑)
先生 私の念で相手を良くも悪くもできるのだから怖いよ(笑)だからこそ私みたいに倫理感の強い正直者に能力を与えられたのさ(笑)私は悪用はしないから皆安心していいよ。
記者 先生は相手の血圧を上げたり下げたり、握力を強くしたり弱くしたりもできるそうですね。
先生 できるよ。だからねバイデジタルOリングテストは怪しい。私の念で強くも弱くもなるから、ドクターの場合もその人の主観が相手の握力に影響してしまうからね。
記者 Oリングの先生達はそれに全く気づいていないでしょう。怖いですね。
先生 あまり主観が入るものは信用できない。自分は無になってテストをしないといけない。
記者 先生の場合は無になってテストする時とはっきり意識して念を送る場合の2通りですね。
先生 その様だね。唯々治れと念じて治るものではない。きちっとテストして適合する念を選んでから強い念を送るのだ。
記者 緻密なのですね。他の念力や超能力と違い。
先生 超緻密の念を送る。その人の症状により色々な種類の念を送る必要がある。試行錯誤しながら適合するパターンを見つけ念として送るのだ。
記者 もしかしてタナカ先生の健康学スクールでもそれを教えて頂けるのでしょうか?
先生 教えるよ。素直で倫理感の強い人にはね(笑)でもその前段階として基礎となる実際の治療法を学ばないとね。よく私が言うだろう。世の中の超能力でその場で捻挫や五十肩さえ治せないのが多いと。それで難病を治せると言うのだから笑う。
記者 先生の場合は実際にも治せ、さらに念でも治せる。もっと言えば遠隔治療では相手に気づかれずにも治せるのですね。


<注>検索サイトからこちらのページに来られた方で、メニューが表示されていない場合はこちらを押してください。