Healing Space News

遠隔痩身ヒーリング』2006年5月分

記者 中国医学には気とか経絡という概念がありエネルギーの流れを経絡図にツボを含め図示していますがそれについては?
先生 何千年の先祖の知恵の集大成で見事である。しかし私の教える生体エネルギーの流れは別物だ。
記者 だから東洋医学ではないと言われてますね。
先生 私の説は脳エネルギー(脳波)が全身をくまなく巡るというものだ。そしてそれを調制して痛みや病気を治す時脳波も良い波形となる。
記者 その調制とはハンドヒーリングのことですか?
先生 そうだ。ただ私のハンドヒーリングは額中心第6チャクラのエネルギー(念)を指先から相手の体に伝達するのでハンドパワーとは違い脳パワー。
記者 何か恐ろしい(笑)でも先生が念(脳パワー)を使って遠く離れて相手に知られずにされる遠隔治療は見事に効きますから脳パワーの実在を確信します。人類史上そういう能力者は稀ですね。
先生 そうだろうが私は脳パワーを使える様な修業システムを開発したのでヒーリングスクールで学べば貴女にもできます(笑)
記者 なかなか難しそうですし、お金もかかるし(笑)
先生 そうこう言っている内に人生の終わりは近づいてくる。生まれてきて何を学ぶべきか何をなすべきかを考えなさい。
記者 分かりました。私も先生の様にはなれなくても先生の許で学ぶことで運命の道が開く気がします。
先生 気がしますではなくはっきり生き方、人生が変わるのだよ(笑)引きこもりニートの私が人を助け指導する様になるとは夢にも思わなかった(笑)
記者 先生の人生がよい見本ですね(笑)やはりヨガをされたのが第一歩ですか?
先生 ヨガで体が柔らかくなり気持ちもほぐれて人と話もできる様になり、毎日ヨガ教室に通うのが楽しみになった。そしてバイトもできるようになりだんだん社会に適応できた。
記者 本当にヨガに出会ってよかったですね。
先生 私の使命はヨガをお勧めして悩み苦しみから解放してあげること。またその人に適した仕事が見つかる様に案内すること。
記者 先生はそういう相談も受けてありますね。
先生 病気のことに限らず何の相談でも受けている。占いやカウンセリングと違うのは私の念で相手にいい事が起きる様にすること。
記者 それも画期的なことですね。どのようにして助けてあげるのですか?
先生 相手の否定的なイメージを取り去り、成功への自信を持たせる。相手の潜在意識に脳パワーで働きかけるのだ。よく言うではないか。一般の人は脳の一割しかつかっていず、九割は潜在意識だと。
記者 潜在意識へ通信司令を出されるんですね。
先生 そうだよ。だから相手は全く私のしていることに気づくことはない(笑)
記者 さて先生はまた新しい企画を考えられたとか?
先生 それは遠隔痩身ヒーリングのことだろう(笑)私の脳パワーを使って相手の潜在意識に働きかけ心を安定させ食欲を正常化する。又脳パワーを使って潜在意識の世界で食欲を落とす操法や骨盤締め操法や排泄促進操法を相手の幽体に行うのだよ。
記者 いつから始められるのですか?是非私もお願いしたいのですが(笑)
先生 今二人の方に対して実験をしている段階だ。効果が認められれば即始めてみよう。


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