Healing Space News

『先生は普通の人間ではない』2011年7月分

記者 先生の治療や実験を見ていますと、先生は人間ではないと思います。ご自分でもそう思われているでしょう?
先生 当然人間ではない。(笑い)私が念じる、もっと分かりやすく言えば思うだけで相手が固まったり溶けたりするのだから。思うだけで相手の体の状態を良くしたり悪くしたり出来るのは天使か悪魔しかいない。
記者 先生は悪魔ではないのでやっぱり天使ですね。中年のおじさん天使ということにしておきましょう。(笑い)
先生 以前ジョントラボルタ主演の映画で「マイケル」というのがあった。あれが大天使ミカエルなら私が天使でも可笑しくはない。私の場合は前世はジーザスの12使徒の一人、ピリポ(フィリポ、フィリップ)だそうだから。
記者 それは以前伺いました。霊能者が先生を見て「ピリポの生まれ変わりだ」と言ったという話ですね?
先生 私は生まれ変わり説は信じないが、「キリストの弟子ならありがたい、光栄に思う」と霊能者に言った。
記者 先生の念力というのは他の言葉で言えば霊的能力です。先生の能力はテレキネシスですね。先生が思うとその情報が相手の脳に通信され、相手の体がその情報どおりに変化するのでしょう。
先生 その通りだ。貴女もなかなかいいことを言うね。(笑い)私の情報発信で相手がどう変化したかを、脚を左右に振ったり、他にも色々体を動かして検証しているだろう。テレキネシスとは映画「X-MEN」のサイコキネシスとは違い本物の念力だ。私の情報発信(念力)で相手の体は相手が気がつかないうちに中から変化する。
記者 すべての生命体には先生の情報発信を受信する装置がありますが、発信装置は退化してしまったのですか?
先生 人間は退化している。動物は持っているが私の能力とは異なるものだ。また人類の中でも受信能力が過敏な人もいる。その人達はある種の特殊能力者と言えるが、色々なものに影響を受けやすいので、体がいつも不調で、きつい人生を送っている。いわゆる病気の問屋、病院のお得意様。また霊が見えるとか言う場合もある。
記者 それはもしかして私のことでしょうか?(笑い)私も体のことでは色々大変な目に会っています。
先生 そう貴女もいわゆる特殊能力者だ。ただ受信能力は優れているが発信能力が眠っている状態。そのままだと一生健康面で色々な問題を抱えることになる。唯一の救いは私のスクールで学べば随分改善できることだ。
記者 私はスクールで学んでいるので以前より随分楽になりました。さらに学んで自分をコントロールしたいです。
先生 まず私の教える生体エネルギーの流れを知り、それを乱す外側からの要因を知ればかなり予防ができる。さらにエネルギーの流れが乱れてしまった場合に、それを元に戻す方法を知れば、自分で改善できる。
記者 今のスクールは初級のみで6時間になっていますが、それで学べますか?中級や上級はもうないのですか?
先生 初級のみにしたのはそれでかなりのことが学べるからだ。それ以上は特に希望する人にのみ教える。
記者 先生は教えるのがもったいなくなられたのかも知れませんね。(笑い)スクールの内容は常識を覆す不思議な内容ですが、実験ですぐ効果が出たり悪くなったりするのが分かるので誰でも信じる他ないです。(笑い)
先生 私が教える内容はその場で良くなったり悪くなったりするのが体験できる。これを再現性があると言い、科学として成り立つものだ。その知識をもとに世の中を見渡すと、いかにみんながおかしいことをしてひどい目にあっているかが分かる。世の中に起きていることは必ず原因があり結果がある。これを因果応報と言う。
記者 何も知らずに悩み苦しんでいる人を見ると可哀想ですが、先生と出会えば救われるチャンスが出てきます。
先生 生まれつきの遺伝子情報により作られた細胞、臓器、神経、肉体は環境外因である自然にはない化学物質の医薬品、農薬、食品添加物などにより悪影響を受け、歪み捻れ傷つく。またもう一つの外因である電磁波の悪影響も怖い。最近WHO関係の発表で携帯電話の電磁波が癌の原因になると言うのがあった。さらに携帯電話より怖いのは携帯電波の中継アンテナ。よく見かけるビルの屋上に縦に4本のアンテナ。
記者 携帯電話の中継アンテナはそこらじゅうにありますが、やはりその電磁波は人体に悪影響があるのですか?
先生 携帯電話より電磁波が強力だから、半径100メートルくらいは危ないのではないか。そこの近くに住んで常時電磁波を浴び続けたら、脳腫瘍や小児がん、白血病になる確率が高まるだろう。
記者 そう考えると、日本人10人中6人ががんになるのは長寿のせいだけではないですね。がん検診のX線やCTスキャンも危ないでしょう。電磁波では最強のMRIも怖いですね。先生が前に言われてたプリウスやリニアモーターカーも電磁波が凄いです。プリウスはアメリカで「がんになった」と訴えられたら一巻の終わりです。
先生 その通り。放射線ばかりでなく電磁波を浴び続けると、肩こり頭痛だけでなく、腰や首のヘルニアやがんにもなりやすい。首相が1000万世帯に普及させようと言う屋根のソーラー発電も電磁波の問題は考えもしていないだろう。はっきり言って、IH調理器も含め、それらの電磁波が強いものは使わないのが一番だ。
記者 今回は怖い話がたくさん出ましたが、先生の研究や治療が、人体の生体磁場の狂いの調整なのですから皆さんも先生の言われることを聞かれた方がいいですね。スクールではそういう実験や話ばかりです。
先生 どうしてそれがだめかを一目瞭然に見せられる。遠赤外線の肌着とか床下の炭とかも危ないものだ。それが「自分に適するものか」を判断する方法を教えるのが私の初級スクールだ。正しい知恵を学びなさい。


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