Healing Space News

『久留米のパワースポット?』2015年8月分

弟子 先生の治療は本当に色々あって、患者さんもどれが一番効いているか分からないことが多いと思いますが?
先生 治療で重要なのは最初に仰向けでする脚振り診断、ひざ裏のこり取り、そして最後に座った時にする手当だ。その他の施術はサービスだから省くことができる。子供の治療はそれで、大人でもそれだけで十分に効く。
弟子 以前脚振り診断の時べらべらしゃべる人がいてあきれるというお話がありましたね。(笑い)脚振り診断に基づき治療をされるのですから間違うと大変危険なことになります。(笑い)先生のパワーは最強ですからね。
先生 例えばひざ裏のこり取りは、動きでも、経絡念力流しでも、ピンポイント送念でも、ワントゥスリーの掛け声でもとれるので感動ものだ。(笑い)ただ間違った動き、経絡、送念、ボイスではこりは巨大化する。(笑い)
弟子 それは私が何度も体験させて頂き、さんざん痛い目にあっております。(笑い)ひざ裏のこりを動きで取るのが操体法ですが、なかなか他の方法では取れにくいのではと思います。経絡念力流しで取れるのも凄く不思議です。首藤傳明先生の鍼の経絡治療でも増永静人先生の経絡指圧でもなかなか先生のようには取れません。(笑い)
先生 その通りだが、あちらは高名な偉人なので尊敬しとこう。私は独自の分野を進む研究者なので比較は無意味だ。
弟子 そうですね。先生は針灸や指圧、整体とは違います。そういうものを学ばれたのですが、今は別の世界に入られたのです。最近気がついたのですが先生の治療は五感に働きかけるものです。見る分野では先生に会ったり、先生の写真を見ると体が楽になります。聞く分野では先生の声がヒーリングボイスですし、ソーなど発声で効果があります。匂いの分野はアロマセラピー、味の分野は食養に任せましょう。そして触感の分野は先生の真骨頂です。ふくろう地蔵の生みの親である先生が相手に触れると瞬間に楽に自由になるのは皆様体験済みです。
先生 なかなか面白い説明だ。ただもう一つ付け加えて欲しい。第六感の分野だ。私の場合は脚振りダウジング、頭振りダウジング、左手ダウジング、指先ダウジング、足首ダウジングと色々なダウジング占いで診断をする。その時ただ振っているだけに周りの人は見えるが、私が相手に送念しその反射を判定している。また相手に適合する送念で瞬間に改善または悪化させる。(笑い)その実験は貴女が最大の被害体験者だね。(笑い)
弟子 あれには参りました。合わない念を送られた時は体が固まって動けなくなります。しばらくすると溶けてきますが。
先生 念感体質の貴女のお蔭で私の研究は飛躍的に進歩した。そして念感体質の人達が私の周りにも5人いるので世界中にはかなりいるのだろう。昔、鍼師やモデルにそういう人がいて針灸で使う経絡図を作れたのだと思う。
弟子 先生はヨーガのチャクラの謎を解明し治療に使える様にされました。なんとチャクラとは治療のパワースポットだったのですね。(拍手)世の中の人達は地球上のパワースポットを探し求めて巡礼をしていますが、それより小宇宙である人体にちゃんと7つのパワースポットがあり、久留米にパワースポットである先生が存在します。(合掌)
先生 チャクラパワースポットの効果は凄い。ただどのチャクラが反応しているかの診断が必要だ。時々刻々と変化するので治療の最初と最後に見直している。チャクラだけで治療が成り立つくらいに驚くべき効果がある。
弟子 先生は手当だけで治療をされてもナンバーワンでしょう。あまり色々な治療をされるので皆様が何が効いているか理解ができないのです。手当だけで治療をされれば先生のヒーリングパワーがどれほどのものか分かります。
先生 まあ手当だけだと面白くはない。(大笑い)私は人を治すのが目的ではなく、あくまで念力の研究がメインだ。念力でどれほどのことができるかを毎日試している。それが人助けになるのだから何とも有難い。(拍手)
弟子 先生ほどの能力があれば教祖でも超能力者になられても最高の癒しができられるでしょうが、そんな胡散臭いものは嫌いだという面白い性格であられるので、久留米でぼちぼち治療をされているのです。(大笑い)
先生 教祖や超能力者は私と正反対の領域にいる。そういうものに拘わらず、ただただ一生念力の修行と研究を続けるのが最高の楽しみ、贅沢だ。(笑い)そして後世に私が気がつき創造したものを残す気はない。なぜならこういうものは自分で考え創造してこそ価値がある。今のところ私の仕事を理解できるのは貴女しかいない。(拍手)
弟子 先生が治療のスクールを止められた意味がよく分かりました。スクールを受けられた方達もあとは自分でやりなさいということですね。もとになる種を頂いたのですからそれをどれだけ育てられるかですね。(拍手)
先生 何でも教えてもらおう、学んだことで治療をしようでは物にならない。教わったことをもとに研究、実践していかなければだめだ。さてさて皆様も少しは分かってきたかな。私の治療は診断から念力を使う。はっきり言えば相手に触れずに訊ねもせずに診断ができる。矯正操法も念力を使う。そして念力だけで矯正操法ができる。これは相手に触れず気がつかれずに矯正ができることを指す。矯正により良くなったり悪くなったりするのだから大変だ。
弟子 そうですよ~。先生の矯正で肩こりが瞬間に消えるのですが、反対に矯正されると体が固まって肩に漬物石が乗った地獄になります。(悲鳴)食欲を出したり抑えたりも先生はできられるので、骨皮筋子にしたり、おすもうさんにしたりも気分次第ですね。本当は怖い方なので先生の前だけでもいい子でいましょうね。(大笑い)
先生 私の念力は無意識の領域でも発動するので、私を怒らせたらだめだ。(笑い)遠隔治療では念じるだけで相手を治療し守護するのだ。ここに来ている人達も私の思いが治療の源泉であることを理解せねばならぬ。(合掌)


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