№244

Healing Space News

『お金より体が大事』2016年9月分

弟子 耳鳴りで耳鼻科にかかった人の話です。耳鼻科の先生から「耳鳴りは治らんよ~。耳鳴りが治る治療があったらノーベル賞だ」と言われたと。観音堂先生の所では耳鳴りの改善例が多いですがノーベル賞はまだ?(笑い)
先生 ノーベル賞は人間世界の賞。私の治療は別世界の話。誰も私の治療を理解し評価できるレベルに達していない。
弟子 そうでしたね。先生の治療を理解するのは難しいでしょうね。さて同じ耳鳴りでも改善する人としない人がありますが、治療を受けた人みんなが治らないのはなぜでしょうか?私はなんとなく分かるのですが。(笑い)
先生 それはお察しの通り。(笑い)私をむっとさせる人は治らない。ノーベル賞クラスの難治性疾患を治してもらうのだからくれぐれも観音堂に対しため口をきいたり、田中さんと呼んだり失礼がない様にしなければならない。
弟子 せめて先生、田中先生、観音堂先生と呼ばないと罰が当たりますね。(笑い)先生の念力とは先生の感情がもろに反映するものです。例えば「今度友人を治療に連れて来ます。腰が悪いんです」と話しをすると、その時点でもう効果が出ています。その後「やっぱり来ないそうです」となると先生はむっとして自然に罰が当たります。
先生 話を聞いただけで、知らない相手が良くなること悪くなること両方を自動遠隔治療という。私の脳にメール、電話、会話等で情報が入った時、自動的に脳神経細胞が働き、相手に変身情報を発信する。これを念力という。
弟子 治療の時は先生の脚振り診断自体が念力で行われています。感受性がいい人はその時点で「ああもう軽くなりました」と言われます。これは念力照射診断で相手の体は良くなったり悪くなったりを繰り返しながら、正解の治療情報が発見されているのですが、鈍感な人はその良くなった、悪くなったことが感じられずお喋りです。
先生 そうそう念力診断の時に早々と腹を出したり、勝手に症状を話し出す人はかなり危ない。その時点で私はむっとくるからその後の治療は台無しになる。(笑い)念力を使い、オーラ、チャクラ、経絡、奇経の診断はするが、診断が正しくできなければどんな治療をしようが何にも効かない。お任せしますの謙虚な態度で診断を受けなさい。
弟子 私も6年以上先生にお仕えして、先生がむっとくるタイプの人はよく分かるようになりました。(笑い)そしてその人は先生だけでなく、世の中で他の人をむっとさせる人です。先生がよしとする人が地球上で少ないと言われる意味がよく分かります。普通の人はむっとしても相手に対して影響は行きませんが、先生は念力の王様ですから相手にもろに影響が行くので怖いです。先生は普通の人間ではなく人間が進化した新しい種です。(笑い)さて先生の治療は原則病院で治らない人が対象ですが、その中でも長年の膝痛が、難治性皮膚病が、脱毛薄毛白髪が、耳鳴り難聴などの難病が薄皮をはぐように改善していくのは医学界でも驚異です。(笑い)
先生 どれもノーベル賞級の治療だな。(笑い)薬は使わずに免疫力を高め炎症を抑え、自律神経とホルモン分泌を正常化、骨を強くし、頭髪をはやし、皮膚が綺麗に若返り、耳や目もよくなる不思議な治療だ。そして難病が治る不思議な治療は、ここで普段患者さんが受けている治療と同じパターンだ。見た目は一緒、違うのは内容。パソコンのキーボードを打つ動作は同じように見えるが、打ち込んだ情報は千差万別なように。(笑い)
弟子 先生はキーボードではなく、脳神経細胞、第6チャクラ、仏像の額の点から念力情報を相手の脳に送ります。仏像の額に必ず点があるのは第3の眼を表しているようです。悟りを開いた結果第3の眼が働くのでしょうか?
先生 私が悟りを開いたかどうかは定かではない。いわゆる悟りを開いたと言い張る坊主を尊敬していない。(笑い)悟りを開いたなら私と同程度の、治療でなくても何かしらの能力がある。悟りを開いた聖人は人をだます能力は大いに持っているみたいだが。(笑い)大ぼらを吹かずに、地道に気軽に人助けをするのが私の役目だ。
弟子 先生は荘厳な法衣を着ていないどころか、ジャージにTシャツですからね~。(笑い)靴もはかずサンダルですし。床屋も行かず1本結びです。無精ひげも生やしてあるし。普通の人がそれではかなり見苦しいです。タモリがジャージを嫌いなのはタモリが着るとだらしなくなるからでしょう。(笑い)先生はジャージとTシャツでもどちらかというと体操選手かプロレスラーに見えます。威風堂々ですから誰も因縁はつけませんね。(笑い)
先生 170センチ、77キロだが何か?(笑い)気功の先生も頑丈ないい体をしている。気を出すには体力が必要だ。気功は手から出すが、念力は額から出すからさらに強い体が必要だ。へなちょこで気とか念とか言う人はインチキに決まっている。(笑い)私の場合は鉄棒、空手、ヨーガで自然と楽しみながら鍛錬したのだ。(笑い)
弟子 先生は一見おとなしそうで華奢に見えるのですが、その強靭な体から発する念力が治療に遠隔治療に使われるわけですね。最近話題のイチローと凄く似た所があります。一つのことに一生集中するアスペルガーです。耳の形も同じで孤高のタイプです。イチローが50歳まで野球をやるように先生は100歳まで念力治療を続けてください。
先生 そのつもりだが生きているかな~。(笑い)生きている限り治療、遠隔治療、遠隔守護、ヨーガ、講演、このニュースは続けて行こう。それができなくなった時が死ぬ時だ。定年で年金か。死ぬまで働かんでどうするんだ。
弟子 まあ先生の様に元気であればいくつになっても働けますが。(笑い)普通の人は定年になればよれよれなんです。でもここに続けて来てある方はだんだん若返ってくるので楽しみですね。難病が先生の所で解消し、今までの苦しみを乗り越え、またまた新しい楽しい人生が始まるんです。お金より体が一番大事だよ~!(笑い)


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