Healing Space News

『ガンの原因?』1997年5月分

記者 ガンの患者さんが多いそうですが?
先生 私は万病を治すからガンの人も多い。特に末期ガンの人が。鹿児島からドクターが来ている位だ。
記者 ガンが治りますか?
先生 ガンが治るという奴は詐欺師だ。私は今までより楽に少しでも長く生きれるようにするだけだ。人は本来の免疫力が低下した時、肺炎、ヘルペス、ガンなどになる。私の治療は風邪やC型肝炎等のウイルス性疾患に強い効果があり、すなわち免疫力を高める。免疫力が高まればNK細胞がガン細胞を食ってしまう。
記者 何故ガンがこんなに増えたのでしょう?
先生 人間がアホだからだ。現代医学ではガンの原因を農薬、食品添加物、薬品、環境汚染、ストレスなどといっているが私は電磁波の害が強いと思う。
記者 今問題になっている携帯電話が電磁波ですね?
先生 ヨーロッパやアメリカでは4ミリガウス以上の磁気は人の免疫力を狂わせDNA異常を起こしガンが発生すると大騒ぎだ。高電圧線の下の地域は4ミリガウス以上あり白血病、脳腫瘍等の出現率が他の地域より異常に高いという調査結果は世界的に有名だ。強い高電圧線の下では夜に蛍光菅を手にもつと点灯する。蛍光菅を手にもたせ効果を説明する高電圧の電気治療器は危険だ。
記者 エッ本当ですか?
先生 そうだ。4ミリガウスで危険なのに電気毛布、電気カーペットは100ミリガウスある。そんなのを使っていたら免疫力は低下しDNAに異常が出て痛み病気ガンになりやすいぞ!水道水にはトリハロメタンという発ガン物質、農薬のついた野菜、抗生物質の入った肉、大量の医薬品、排気ガス、ダイオキシン、電磁波の強いTVを見て電気カーペットに座ってれば3人に1人ガンになるのは当たり前だ!(笑)
記者 笑っている場合じゃないですよ。怖い話ですね。どうして先生は詳しいのですか?
先生 私は生体磁場の研究家だ(笑)人の痛み病気不幸を生体磁場の狂いと考え生体磁場(気)を調制することで万病を治療する。体にとって良くない電磁波が近くにあるとOリングテストでは握力が低下する。それとは別に私は体に悪い電磁波(物質)が近づいた時、筋肉が硬直するのを(ストレス状態)発見しタナカ式テストを開発した。大村先生のOリングテストより客観的で正確だ(笑)。
記者 それは具体的にはどういうテストですか?
先生 体に悪い物質、薬などを近づけるとストレスとなり自動でも他動でもその人の体の動く範囲が狭くなる。だから体の硬い人はいつもストレスがありガンになりやすい。(笑)動物実験でもストレスを与え続けると胃潰瘍になるだけでなく発ガンしやすいことは医学界の定説だ。
記者 じゃ逆に体が柔らかい人のほうが病気やガンになりにくいのですか?(笑)
先生 貴女もたまにはいいことを言うね。(笑)ストレスとは体が歪み捻じれることだ。逆にリラックスとは体が柔らかくズレが少ないことだ。私の治療のメインは歪みを正し心身をリラックスさせ、その人の免疫力、自発的治癒力を高めることだ。


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