Healing Space News

『ハイパワーリモコン』1997年9月分

記者 8月号は子供の病気はすぐ治るという話でした。
先生 子供より大人が多く来た(笑)。子供の治療は楽しい。泣く子はほとんどいない。気持よい治療だから。
記者 背中をこするだけですか?もう少し説明を・・・。
先生 治るという強い自信が私に有り子供に軽くさわりハイこれでいいよと言葉をかける。それでいいのだ。
記者 どうしてそれで何でも治るのか信じられません。
先生 他にそんな先生がいないからだ。私の癒しの超能力は相手の症状を聞いたとたんに発動する。相手が目の前にいず写真もなく名前も知らんでも。誰かが私にその人の事を話せばよい。
記者 それが遠隔治療ですね。実際にヒーリングスペースに治療に来ている人も話すだけでいいのですか?
先生 本当はね。指圧整体ツボ刺激もするがメインは私が治ると信じる心だ。
記者 先生は肉体から抜け出す幽体離脱が得意とか?
先生 いつも幽体離脱して治療している。私の幽体あるいは霊体が抜け出して東京でもハワイでも行って治す。行ったついでに遊んでくる(笑)。治療室でも幽体離脱して治療することも多い。相手に説明していないので知らぬ人も多いだろう。
記者 患者さんも何故治ったか分からないでしょうね。先生の超能力の弱点はそこですね。手かざしの様に単純でなく教祖のように神様仏様も祭ってないし。
先生 誰も分かってくれないハイレベルの超能力だ。
記者 いわゆる他の治療や超能力とはステージが違うというやつですね(笑)。
先生 私の能力を誰にでも分かるように説明しようか。TVのリモコンだ。赤外線をとばして色々操作ができる。私は手よりも額の中心アジーナチャクラから気を発する。TVリモコンは遠くへは届かないが私のは世界中へ届くハイパワーリモコン。相手の治る力の出現スイッチを押す。
記者 最近はリュウマチの患者さんが多いそうですが。
先生 少し前まではアトピー、喘息、リュウマチは治りにくかったが今は治る。これがすぐ軽快するので私はもしかして世界一の超能力者かしらんとうぬぼれている。
記者 難病がすぐ治ったら奇蹟としか言いようがないですね。インターネットに小児喘息が治るというホームページを開いて下さい。
先生 準備中だ。パソコンのできる人を募集中・・・。
記者 今でも山口岡山からアトピーの人が来てるのに全国から小児喘息の人が来られたらどうしますか?
先生 そうなると今のシステムを変えないと対処できなくなる。東京とハワイ事務所も計画中だ(笑)。
記者 すぐ治るから遠くから来たかいがありますね。全国で多くの人が難病で悩んでおられます。先生の所へ来られれば助かる人も多いと思います。
先生 小児喘息、リュウマチ、末期ガンの苦しみも楽にはなる。但しそれは一時的な治りだ。心や生活の中に病気苦しみの原因はある。原因不明の難病などない。私の使命は原因に気づかせ心と生活の改善を勧めること。私は病人が薬、健康食品、電気治療器等に頼るのは嫌いだ。何も必要ない。心と生活の悔い改めがあればよい。私と私の霊スピリッツは人を助ける役目を持つ。素直でない人は救われぬ!


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