Healing Space News

『ワン・ツウ・スリー』1997年10月分

記者 先生の治療は一回で著効があるといわれていますが実例を話して下さい。
先生 私はワンツウスリーの先生だ(笑)40代の女性股関節症で手術を勧められていた。私が耳の所に軽くふれてワンツウスリーで2センチ差があった足の長さがそろい痛みも治った。
記者 ハンドパワーヒーリングですね。他にも・・・。
先生 30代女性何年も腕がしびれ首も痛む。医大で頚椎56に異常があると分かったが治らぬ。私のワンツウスリーで治療の時は緊張してて分からなかったが帰り道でしびれが消えていた。ご主人も奥様が急に明るくなったので驚いたそうだ。
記者 ワンツウスリーで足の長さがそろい全身の筋肉骨格が矯正されるのですね。これは先生の中指が相手に軽くふれるヒーリングですが相手から何メートルも離れて手もかざさずされるのがマインドパワーヒーリング日本語では念力ですね。
先生 私は離れていても相手の全身を矯正したりハチャメチャにしたりできる。
記者 ハチャメチャにはしないで下さいね(笑)先生の特殊能力の特徴は手もかざさず拝みも集中もせず睡眠術暗示もかけず相手が気づかぬうちに矯正してしまうという常識を超えた恐ろしいものですね。遠隔治療の依頼が急増しているそうですが実例を差し障りがない程度に話して下さい。
先生 白血病で入院中の40代男性肺炎になって重体、内科開業医で子も小さいし是非助けてと依頼があった。
記者 遠隔マインドヒーリングはどうするのですか?
先生 その人がベットに寝ている姿を思い私もそこに存在すると思う。あとはいつものように治療をする。
記者 すごいイメージの世界での治療ですね!他にも遠隔治療の例をどうぞ。
先生 植物人間を助けてとか末期の転移ガン肝臓子宮結腸など難しい依頼が多い。喘息アトピー分裂症うつ病高熱の子供を助けてという依頼はルンルン気分でやれるけど。成功率が高いから。
記者 いくら先生でも危篤の人をすぐ助けられませんよね。でも依頼者は必死で先生に頼っているのですから責任重大ですね。
先生 依頼者の私にすがる心タナカ先生お願いしますの気持が大事。私の治療はテクニックではないまごころ。遠隔の依頼者も一般の患者も私のまごころを受けられる態度でいなさい。傲慢な人を私は嫌いだからご利益はない(笑)
記者 傲慢な人が多いのですか?先生が怒るような。
先生 すごく多く腹が立つ、でもちゃんとした人も多いから私は誰にでもやさしく接する。傲慢な人はすぐ見捨てるけど(笑)
記者 ところで最近は心臓病がよく治るそうですが?
先生 ほんの数回で狭心症不整脈動悸が改善するので自分でも不思議だ。どうしてこんなに治せるのかな?
記者 先生が不思議がっては困ります。説明を・・・。
先生 私の静かなる矯正で体の歪み捻れ(ストレス)が解消、自律神経系免疫系ホルモン系の働きが俄然良くなる。これで治らぬ病気は少なかろう。心臓病も何年もニトロを飲んだり貼ったりしてた人が快調になる。上200下120の高血圧もすぐ下がる。私の所に来れば長年の難病も原因が分かり解消。まだ疑う人いる?


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