Healing Space News

『この世の楽園』1998年4月分

記者 この連載も2年になりますが新しい読者のために基本的な事をお聞きします。
先生 この欄しか見ない人までいて感謝してます(笑)。
記者 毎回楽しみに読まれ切り抜いてる人もありますよ。
先生 その人達には私と会わずとも善いことがあるよ!
記者 先生の治療所ヒーリングスペースはどんな病気の人が行ってもいいですか?
先生 病院鍼灸整体カイロオステ波動気功念力宗教等で治らない人を歓迎します。
記者 花粉症もすぐ治りますね。悩んでる人多いのに。
先生 マスコミで花粉症が話題になってるがおかしいね。あんな簡単なものはないよ。
記者 原因と治療法を説明して下さい。秘密でしょうが。
先生 春は肝の季節花粉症は眼ががゆい肝は眼を支配するので肝を治せば眼も治る。
記者 肝臓に関係があるのですね。花粉が原因だと。
先生 花粉と排気ガスが外因自分の体質にも問題があるが私が治療すれば同じ環境でも快調になるよ。IgE抗体が減少すると思います。
記者 先生の治療は東洋医学ですか?超能力ですか?
先生 東洋医学の達人を超能力者という。他の超能力者は人をだます超能力者です。
記者 でも先生の得意な能力は遠隔治療でしょう。どれだけ離れててもよく相手は先生が遠隔をしてるのを知らない方がよいと。それは東洋医学を超えてます。
先生 気功は手をかざす私は屁をかます(大笑)おっと額の中心から気を飛ばす。
記者 心の中で治療すると言われてますがどんな風に?
先生 その人を治してあげたいと思う心これが中心です。医師や鍼灸師もその心がないといくら薬を出しても鍼灸をしてもむずかしいよ。
記者 霊的治療とも言われてますがどうするのですか?
先生 その人を私の霊界に招き治療します。但し私の霊界にふさわしくない人は追放します。これを失楽園といいます(笑)ヒーリングスペースは楽園です(笑)。
記者 態度の悪い人は断られるそうですが具体的には。
先生 私の所は予約のみでしてるが約束を守らぬ人だね、変更の多い人は嫌いだよ。
記者 急な用事ができたとかで変更してもですか?
先生 私が認めればよいが私はその人の心が読めるのでウソはすぐバレるし(笑)。
記者 皆さん予約を守りましょう(笑)。先生に嫌われないようにしましょう。
先生 医大の教授との約束は守る人が私との約束は守らない。T大教授が治せないアトピー喘息花粉症高血圧を私は治すどちらが患者にとって大事な人かな(笑)。
記者 タナカ先生に決まってます。普通の人には分からないでしょう。
先生 私の治療の欠点は見栄えがよくないことだね。超能力のように手もかざさず念力のように手印や気合もなく教祖のように神様も祭らず拝みもしない。やさしく笑って話を聞いてあげて少し体をさすってあげる。いつ治ったか分からないよ。
記者 最近の実例をどうぞ。
先生 こう原病でステロイド治療を受けて骨粗しょう症になった30代女性身長が10センチ縮んだと。私の所で快調に御主人の転勤で関東に行かれることに。最後にその方が言われたことば「5年久留米にいましたがもっと早く先生の所へ来とけばよかった」と。有難いことば私はその方を一生守ってあげようと思うのです。病気の人達よ私にすがる心感謝の心を持ちなさい!


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