Healing Space News

『難病の人々に告ぐ』1999年4月分

記者 4月からこのコーナーがインターネットのホームページで読めてタナカ先生もいよいよ全国区ですね。
先生 私が久留米にいることを世界中の人は知らずかわいそうだ。世界で私しか治せぬ病気は多い。世界中へ情報発信し知らせるべき。
記者 世間では花粉症で大騒ぎなのに、先生のところではすぐ改善しますものね〜!
先生 花粉症の治療など簡単なものだ。もう私は飽きたので治療したくもないゾ。
記者 そうおっしゃらずに皆様を助けてあげて下さい。
先生 花粉症の人達は花粉だけが原因だと思っているが違うゾ。生活を悔い改めよ!
記者 どのようにですか?
先生 頭を下げて尋ねに来い。
記者 今まで一番多かった質問ですが先生の治療法はどんなものですか?
先生 貴女達には理解できぬので答えてもムダだ(笑)
記者 私たちは頭悪いですか?
先生 そう最大最悪の病は無知だ。知恵ある者は病気にならぬし現世は天国だ。
記者 先生には現世は天国?
先生 私は一生天国だ。ヒーリングスペースは天国だ。私はどうしようもない人々を救う役目の天使だ(笑)
記者 先生が今まで修行されてきたものはどのような?
先生 私は何も修行はせぬ。唯死ぬほど楽しんできたのは10代の体操20代の空手合気道30代のヨーガだ。
記者 東洋医学も学ばれたのでしょう?気功とかも?
先生 気功はしない。ヨーガの中国版だから。東洋医学はほとんど独学だ。学校で習うものはまったく役に立たぬ。
記者 先生の治療法は独自に開発されたものですか?
先生 だから誰も見たことも聞いたこともない治療法で説明しても分かる人はない。
記者 ところで先生は超能力者ですか?皆様知りたいと
先生 私が超能力者でなければ世界に超能力者は存在せず。世界一治せる人が世界一の超能力者なのだ!
記者 先生の治療を時々拝見していますがいつどうやって治されたのか分かりません。まるで魔法使いのようで。
先生 私のニックネームを知っているか。若いころはデビルマン今は魔法使いサリーのパパあるいは亀仙人(笑)
記者 なるほどどれもソックリ。サリーのパパね(笑)
先生 私はヨーガの導師で宗教家、東洋医学の治療師、手から額から気を発す超気功師、ウ〜ンと念じず静かに思うだけで治す超念力者だから私の治療を見ても理解できぬ。治療実績を見よ。
記者 得意な病気の分野は?
先生 アトピー、喘息、花粉症、リウマチ、こう原病、耳鳴り難聴、パーキンソン、てんかん、不整脈、子宮内膜症、不妊症、過敏性大腸、頭痛、三叉神経痛、顔面神経マヒ、C型肝炎、肝臓病、原因不明の難病の殆ど。
記者 よりによって何故そんな難しい病気ばかりを?
先生 私は医者が治せる病気に興味はない。難治性疾患ほど私は治したい。私の治せるという自信を実現するために全能力を使って治す。
記者 先生の所でも治らぬ人があると思いますが、その人達は何故治らないので?
先生 私を怒らせたからだ。私は私のプライドをかけて治す。そのためには相手が私に助けて下さいとすがる必要がある。相手が私が治すのにふさわしくない場合は治さない。芥川龍之介の「蜘蛛の糸」を思い出せ。私はすがってきた人全員を治そうとする。貴方達の態度が運命を決定。


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