Healing Space News

『神も仏もあるものよ』1999年5月分

記者 病院で治らない人を治すが先生のキャッチフレーズですが本当の意味は?
先生 病院で治る人は私の所へ来る必要なし。他の治療院や宗教、超能力で治る人も来なくてよし。私は最後に登場して治すのだ(笑)
記者 普通の人は先生を整体とかお灸の治療師と思っていますが、いけませんか?
先生 失礼だ(笑)私の治した例を今まで見たか。整体お灸であんな奇蹟的治癒が起きるか?確かに私は整体もお灸も名人だ(笑)然しもう一つ目に見えぬ念力で難症難病を的確に治す。
記者 先生の所では言葉は悪いですが勝負が早いですね。他の先生方の治癒例と比べると先生は神懸りとしか。
先生 それは当たり前だ(笑)私は哲学者宗教家で治療は社会奉仕だ。現代の宗教家はキリストの癒しができぬ。癒しのない宗教は神様商売にすぎぬ。私は癒しが出来る本物の宗教家だ(大笑)
記者 先生の治験例は強烈でなかなか信じられなくて。
先生 長年東洋医学をやってきた私でも信じられぬ治り方で奇蹟なのだ。その力は4年前から飛躍的にアップした。4年前に私は仏教でいう悟りに達したのだ。
記者 もっと具体的に話して下さい。すごく興味が。
先生 ヨガを始めて16年目に最終段階に達した。胸の第4チャクラと額の第6チャクラから光を出して相手を治せるようになった。
記者 仏像も額にポイントがありますが第6チャクラ?
先生 そうだ。第7チャクラまで開発されれば仏になる。
記者 生きた仏、生き仏?
先生 死んだ仏はいない。生きている人で悟りを得た人を仏という。貴女が拝むのは仏像、死んだ人はほっとけ!
記者 先生は宗教家ですから死後の霊は認められる?
先生 全く認めない(笑)生きた人にしか霊は存在せず本当の霊能者である私がいうのだから間違いなし!
記者 それでは先祖供養や除霊などはムダですか?
先生 ムダではない。大人のままごとでも生きている人にはなぐさめになるしもうかる人もおるし自由にやれ。
記者 先生の特徴は誰よりも治す力が強いことですね。
先生 私は手をかざさず気功ができる。離れた所から矯正できる。もっとすごいのは相手の症状を知るだけで癒し念力は発動する。その時相手は遠くにいて私への家族の依頼を知らぬ状態でも同じだ。遠隔治療だ。
記者 先生の能力は相手に知られずに遠隔治療ができることですね。唯直接治療に来てる人は整体やお灸が効くと思ってしまうのですね。
先生 その通り。私の本当の力は目に見えない。私の心の力、癒し念力なのだ。
記者 水曜にされている万ず相談はどのような?
先生 遠隔治療の依頼から手術の時の神頼み、寿命の時の安楽死の願い。相談では夫婦、親子、家庭の問題。登校拒否、働けぬ人、商売の件、進路、結婚などなど。
記者 本当に色々な依頼ですね。月火金土の治療は?
先生 肩こり 腰痛 膝痛 頭痛、アトピー 喘息 花粉症、リウマチ こう原病 自己免疫疾患 難病指定の病気など。
記者 変わった例では?
先生 薬の副作用で唾が出なくなった例、全身が震える例、口内炎が食道までできた例、眼瞼痙攣下垂の例、脳腫瘍手術後顔面神経マヒ、物が二重に見え不眠の例。
記者 難しそうですね?
先生 着々と成果は上がり私は毎日楽しく治療してる。!


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